DX飛電ゼロワンドライバーレビュー

仮面ライダーの玩具(おもちゃ)

DX飛電ゼロワンドライバーが届きました。

いざ開封の儀!

中身はこんな感じで梱包されていました。手前がゼロワンドライバー本体、右下はドライバーのスライドパーツですね。画像上のはベルト部分です。右用、左用、そしてはめ込んだ両方を止めるベルト留めがあります。

ライジングホッパープログライズキーも付いています。店頭で買うとゼロワンライドウォッチがもらえたり、エイムズショットライザーとセットな商品もあったりと色々バリエーションがありますが、私が購入したのは、ゼロワンドライバーとこのライジングホッパープログライズキーがついているスタンダードな商品でした。

ゼロワンドライバーの取扱説明書です。ちなみにDXゼロワンドライバーを遊ぶには単4電池が3つ必要ですが、別売りとなりますので、お近くのコンビニや100円ショップなどで買っておこう。アルカリ電池が推奨みたいですよ。

裏面です。作り方が載っていますね。左上に電池カバーを取り外すと書いてありますが、つまようじくらいの細い棒が必要となってきます。本体を傷つけないような平らで細い棒が望ましいです。アルカリの単4電池を3本を用意しましょう。遊び終わったら必ず電源スイッチをオフにするようにしましょう。電池の消耗が激しくなったりしますし、あと電池の液漏れという事になると玩具が壊れてしまいます。長時間使用しないときは必ず電池は抜きましょう。遊びたくなった時に遊べなくなる可能性があります!

プログライズキーはあらかじめボタン電池が入っていますので、テープを抜けばすぐに単体で遊べます。ライジングホッパープログライズキーはボタンを押すことで2種類の音声が流れます。

ドライバー本体を取り出し…

こんな感じでカバーを右側に上からカチッと音がするまではめ込みます。簡単にはめ込めました。

ベルトもR、L確認して装着していきます。クリアパーツの抑える部分を両方抑えるとでっぱりが引っ込むので、引っ込ませている状態でドライバーに装着し、手を離すとでっぱりが再度でてきてカチッとはまります。

電池を入れていきますが、細い棒で押さえながらスライドして電池カバーを開けていきます。傷つけないようなもので押さえて開けていきましょう。



アルカリ電池を3本セットしてカバーをします。そして電源スイッチを×から〇に切り替えましょう。

プログライズキーを押して…

ドライバーにスキャンするとプログライズキーからオーソライズ!の音声が流れ、ドライバーからは待機音が流れます!

待機音が流れている間、ドライバーとキーがどちらも発光します。

キーを差し込んだら変身音声が流れます。飛び上がライズ!ライジングホッパー!A jump to the sky turns to a riderkick.もう一度キーを押し込めば必殺ライジングインパクトが発動できます!変身を解除するときは、カバーパーツを手動で真ん中へ戻せばキーが出てきます。

ちなみに私が少し肥満体系というのもあり、ベルトが装着できません(泣)細身の女性であれば大人でも装着できました。子供向けなので、大人男性でも巻いて遊びたいのであれば、プレミアムバンダイから延長ベルトが発売されているので、そちらを購入しましょう。私はポチりました。届いたらつけて遊びたいと思いますw

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